運転免許証に関する各種手続きについてのお問い合わせは 運転免許ナビダイヤル 0570-080-456 をご利用ください! ip電話等で通話ができない方は 011-683-5770 まで連絡ください。 免許の取得・更新申請時に、一定の病気等の症状に関する「質問票」の提出が義務付けられました。 医師による任意の届出制度 医師は、一定の病気等に該当する免許保有者を診察した場合、診察結果を任意で公安委員会に届出することができます。 新型コロナウイルスの感染拡大防止対策により、令和2年4月16日(木曜日)から、当面の間、一部業務を停止しております。取扱業務については、「(5月18日更新)運転免許関係業務取り扱い一覧」(PDF:215.1KB)をご確認ください。(以下に記載されている内容は、通常営業時の案内になります。) 質問票へ回答を記載してください. 免許更新される全ての方に「運転免許証更新申請書」を提出の際、 一定の病気等にかかっているかどうかを適確に把握するために 、裏面の「質問票」に回答(レ印)及び必要事項を記載していただきます。 よって、業者票の記載はもちろん、重要事項説明書の該当箇所の記載にも今後は十分留意してください( 業者票では「免許年月日」ではなく「免許有効期間」を記載することになっていますが、ここでは「免許年月日」を始期としている会社があります。 免許をすでに所持している方は、運転免許証、所持していない方は、本籍の記載された住民票【外国籍の方は、国籍の記載された住民票と在留カード(外国人登録証明書)】 本人確認ができる物. 質問票への回答のお願い等 「質問票」の各質問に対し「 はい いいえ」のいずれかにチェックし、日付を記載し、署名をして提出してください。 各質問に対して「はい」と回答しても直ちに運転免許を取り消されたりすることはありません。

運転免許を取得または更新する場合には、病状などを確認する質問票(過去5年以内に意識を失ったことがあるか、身体が一時的に思い通りに動かせなくなることがあったかどうかなど)に正しく答えなければなりません。虚偽の申告をすると罰せられます。 健康保険の被保険者証 ; 個人番号カード ; 旅券(パスポート)