「レベル1」に「見出し1」が設定されます。これでokします。 次に「レベル2」に「見出し2」を割り当てます。 「レベル2」は「レベル1」よりは字下げするためインデントの設定をします。 番号に続く空字の扱いで番号と文字の間のスペースを決めます。 ワード 2019, 365 の見出しに段落番号を設定する方法を紹介します。見出しスタイルを設定すると自動で連番を表示できます。番号の種類や形式を変更できます。連番にならないときの対処法も紹介します。 Wordのスタイル、アウトラインの使い方を、見出しの作成を例にとって説明。書式設定が一括で行えるスタイル、アウトラインレベルを指定して文書構造を組み立てるアウトラインの概要は? Word2010で、文書を開いた時に、ナビゲーションウインドウの見出しマップの見出しレベルがレベル3まで表示されます。レベル2までの表示にして保存しても、また次に開いた時にはレベル3まで表示されてしまいます。文書を開いた時に表示さ では、見出しスタイルの書式設定そのものを変更すれば・・・。それも可能です。しかしもっと簡単な方法があります。 目次の自動設定に必要なのは、アウトラインレベルの設定 であり、見出しスタイルにその設定が含まれているだけなのです。 Wordで社内マニュアルなど長文を作成することはありませんか? 長文の執筆に時間がかけられるように、執筆以外の編集作業などに時間を費やしたくないですね。 Wordには、長文をわかりやすく管理し、効率良く作業する機能があります。 「インデント」とは段落の端の位置を変更する機能です。 見出し、本文などの段落毎に位置を調整する事で文書全体を見やすくする事ができます。 段落単位で開始位置を調整する(インデント) ワード 2019, 365 の見出しを設定する方法を紹介します。ページ全体で見出しスタイルのデザインを統一できます。解除したり行頭の点を非表示にしたり、インデントを変更できます。